鑑賞するのが辛い。。 でも真実を知っておかないと。 国の指導者によって国民がこんなに困窮してしまう真実。 好きで脱北するわけではない。 誰もが親戚や友人、そして思い出を捨てたくはない。でも、生きるためには、そうするしかなかったから。。 息子が脱北を決意したのは、韓国にいる母である私に会いたいだけであり、何の罪を犯したわけではない。それなのに捕まり拷問を受けているなんて。。 私の孫と同世代の女の子が ...
ケイトウィンスレットは強い女性を演じたら天下一品。マリオンコティヤール目当てで見たが、登場シーンがあまりにも少なくがっかりしたが、ほんの数分の演技で観客を魅了させるなんて比類なき女優。他にもイギリス、フランスの有名どころの俳優陣が多数出演していて見応 ...
0.5単位で点数 あの映画よかったなぁ と思いながら 忘れることが多いので備忘録として利用 過去鑑賞は記録しません ちゃんと感想読みたいのとタイムラインに 追いつかないのであまりフォローしません ご… ...
2025年劇場鑑賞及び配信 BEST10 1位「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦」 2位「ワン・バトル・アフター・アナザー」 3位「教皇選挙」 4位「Flow」 5位「WEAPONS/ウ… ...
登壇者:北川景子、森田望智、佐久間大介、渋谷龍太、内田英治監督 内田英治が原案・脚本・監督を務めた二人の子供を持つシングルマザーがドラッグの売人になる姿を描いたヒューマンサスペンス。
子どもの視線の高さに固定されたカメラを通して、「被害者が加害者へと転じる」という様が描かれている。 兄は何度も便器に顔を押しつけられ、ゴミ箱に閉じ込められるなど、屈辱的ないじめを受けている。
1954年 溝口健二監督作品 モノクロ124分。平安時代、越後を旅する身分の高い母 (田中絹代)と厨子王と安寿の兄妹。人買い (毛利菊枝ら)の罠にかかった兄妹は、母と離され丹後 山椒大夫 ...
コミコンのジョニデとの撮影会に向けて、ジョニデが出る映画を見ようと思い今月またディズニープラスに入った! 今月ジョニデ6作目として見たのは、パイレーツオブカリビアン4 あらすじや感想メモ ギブスがジャックとして裁判にかけられる ...
杏もきこも愛も、なにかに囚われ何かを犠牲にして1人で抱え込んで生きていく52Hzのクジラのような3匹が、生きる希望を見つけて…みたいな物語 ...
1995年に起きた三豊デパート崩落事故。そこで恋人を待たせたために、恋人は亡くなる。そこに責任感、負い目を覚える男。それから10年後、彼女のノートが発見される。そこには新婚旅行のコースが書かれていた。男はそのプラン通りの旅に出る。旅先で出会う人たちが ...
戦争を知らない私には、今まで見た戦争映画の中で一番前線に立つ兵士の恐怖と苦悩を感じられた。亡くなった祖父が戦争のせいで話しづらくなったこと、本人も戦争のことに一切触れなかったため、祖父のあの憂いを帯びた雰囲気の本質が全くわからなかった。でも初めてほん ...
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