セミナーは、三十三総研が主導する県薬用植物産地化プロジェクトの一環として、市の協力を得て実施。県内でカノコソウの産地化を推進することで、獣害や耕作放棄地の増加など、農業の衰退を防ぐのが狙い。
▼大規模修繕での竹製足場で延焼? 工事の防護ネットが火元か、の報道がある。竹製足場は香港では伝統的に使われ新築工事の40階建ての高層ビルでも、どこでも竹製の足場が使われていて、金属製に比べ軽量でコストが安く竹は強度も強く火にも強いと聞かされていた ...
アトレチコ鈴鹿は2019年以来7シーズン連続で所属してきたJFL残留を目指す。午後1時キックオフ。試合時間は90分(前後半各45分)。勝敗が決しない時は延長戦(前後半各15分)を行い、それでも決まらない場合、ペナルティーキック方式で決着をつける。入場 ...
サッカーの日本フットボールリーグ(JFL)のヴィアティン三重は、29日までに菅原太郎監督 ...
【津】三重県津市を拠点に制作する濱口新平(作家名・ポンティ新平)さん (35)の個展「妖精大集合展」が29日、同市白山町の白山総合文化センター多目的室で始まった。妖精を題材に制作した絵画や立体作品計13点を展示している。30日まで。入場無料。
外国で取得した運転免許を日本の免許に切り替える「外国免許切替」制度を巡り、審査が厳格化した10月1日以降、三重県内の通過率が急落したことが県警のまとめで分かった。日本の交通ルールを問う筆記試験の「知識確認」では通過率が約53ポイント低下した。
審査総評では、書道の審査を担当した三重大学教育学部の林朝子教授が「ひとつひとつの作品に毎日の努力、描くのが大好きという気持ちが表れていた。その中でも特にのびやかさと力強さのある作品を入賞に選んだ」、交通安全ポスターの審査を担当した県美術教育研究会の宮 ...
【桑名】第34回桑名市民芸術文化祭(市、市文化協会主催)のプログラムの一つ「社会文化部門展」が29日、同市中央町の柿安シティホールで始まった。初日はパネル展示や、脱北した女性が北朝鮮の実情を語る講演会も開かれた。30日まで。
外国で取得した運転免許を日本の免許に切り替える「外国免許切替」制度を巡り、審査が厳格化した10月1日以降、三重県内の通過率が急落したことが県警のまとめで分かった […続きを読む] ...
【鳥羽】三重県鳥羽市小浜町の老舗海産物店「珍海堂」で29日、贈答用の伊勢エビの出荷が本格的に始まった。地元で水揚げされた伊勢エビを箱詰めし、生きたまま届ける。
【亀山】三重県の亀山市は29日、市制施行20周年記念イベント「緑の健都かめやまdeウォーキング」を実施し、市民ら約200人が参加した。
【亀山】三重県亀山市田村町の能褒野王塚古墳に御墓のある古代伝説の英雄ヤマトタケルの妃、オトタチバナヒメ生誕の地といわれる、同市野村4丁目の忍山神社で29日、「ヤマトタケル伝説とバレエの融合」と題した「忍山神社奉納公演」があった。亀山青年会議所(草川卓 ...