探究的な学習の集大成として具体的な成果を発表することができるコンテスト。 DXハイスクール事業の成果発表の場としての活用も期待されており、文部科学省共催での実施となっている。
ミカサ商事は、教職員向けICT活用セミナー「GeminiのCanvasで実現するインタラクティブ教材デザイン術〜バイブコーディングが生み出す働き方ルネサンス〜」を、12月13日にオンラインで開催する。本セミナーは、同社が運営する教員向け G ...
「福祉キャリフェス2025」は、セミナーやフリートークの形式で、福祉業界の「今」と「未来」を多角的に語るオンラインイベント。日本の未来を担う学生に福祉業界の魅力を伝え、就職先としての認知度や存在感を高めることを目的としている。5社が人材の採用・育成・ ...
エクシードは12月4日、ゲーム開発を通じてJavaScriptの基礎を自然に学べるプログラミング教材「ハックフォープレイ」の開発者である寺本大輝氏を講師に迎え、オンライン勉強会を開催する。
埼玉県朝霞市は、市が設置する放課後子ども教室において、保護者の利便性の向上及び職員の業務負担軽減を図るため、入退室管理システム「安心でんしょばと」を導入した。今年3月に市担当課職員および運営委託事業者を対象に集合研修を実施し、4月より利用を開始した。
paizaは11月25日、福岡女子商業高等学校の修学旅行における企業訪問を受け入れたと発表。現役ITエンジニア含むIT企業で働く先輩社員との交流や働く現場の見学を通じて、IT分野を将来のキャリアとして具体的に捉える機会を提供した。
日本最大級の魚介グルメフェスティバル「SAKANA&JAPAN FESTIVAL (魚ジャパンフェス)2025 in日比谷公園」(主催:SAKANA&JAPANFESTIVAL実行委員会)が11月28日 (金)から30日 ...
『理科年表』は、国立天文台編纂によるサイエンス全般を網羅した、世界的にも珍しいデータブック。1925年(大正14年)の創刊から、今年100周年の節目を迎えた。ほぼ毎年刊行を続け、最新版・99冊目となる『理科年表2026』は11月28日に発売 ...
本調査は、今年6月2日~9月30日までに実施し、全国の児童生徒40,800人が参加した。1分間あたりの入力文字数やキーボードによる日本語入力スキルのKPI(中間目標)到達度などの統計結果が明らかになった。文科省が設定しているKPIは、小学生 40文字/分、中学生 60文字/分。
Fusicは11月21日、連絡サービス「sigfy(シグフィー)」において、保護者面談等の日程調整に利用できる新機能「日程調整機能」の提供を開始した。標準機能として利用できる。
サンワサプライは11月19日、HDMI出力ポート付きのUSB Type-Cレシーバーで大画面に拡張できるワイヤレスプレゼンター「MA-WPR16GM」を発売した。価格は1万2,100円。
エプソン販売は11月25日、教育機関など法人向け・予約制のソリューションセンターとして新たに「Epson XaILab(エプソンサイラボ)」を1月14日にJR新宿ミライナタワー内に開設すると発表した。本施設では、体験と対話を通じてユーザーの課題解決を支援し、新たな価値の創出を目指す。